こんにちは( ^ ^ )/

先日、松岡歯科、じろうまる歯科室では歯科用CTを導入しました。

歯科用CTでは従来のレントゲン撮影と異なり3D(三次元)データ撮影を行います。

一般的な歯科用レントゲンでは判別が難しい骨の厚み、密度等がわかるようになります。

インプラント治療、矯正治療、口腔外科、根管治療(歯の根の治療)等において優れた診断力を発揮します。

また被ばく量も非常に低く安全です。

 

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撮影用の椅子に座ると飛行機のコックピットにいるような感覚になりました!

…というのは一スタッフの感想です。

 

 

また、各ユニット(患者様に座っていただく診療台)にはモニターを設置しました。モニターにレントゲンやお口の中の写真をうつしだして患者様に説明することが可能になりました。

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パワーアップして、より質の高い診療に努めていきたいと思います。